観察時間を大幅に短縮! 液体レンズ採用で高精度のオートフォーカスを実現
従来の顕微鏡は手動でのピント合わせが一般的ですが、焦点を合わせるのが面倒くさいと感じることや、時間がかかってしまうことがあります。 高速オートフォーカスならボタンを押すだけで瞬時にピントが合い作業時間の短縮になります。
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従来の顕微鏡は手動でのピント合わせが一般的ですが、焦点を合わせるのが面倒くさいと感じることや、時間がかかってしまうことがあります。 高速オートフォーカスならボタンを押すだけで瞬時にピントが合い作業時間の短縮になります。
従来の顕微鏡は手動でのピント合わせが一般的ですが、ピント調整は時間がかかり面倒くさいと感じることがあります。このオートフォーカスマイクロスコープ VIEWTYはボタンを押すだけで瞬時にピントが合うのですぐ対象物をはっきりと見ることができ、作業時間の短縮になります。また、従来の製品ではオートフォーカス機能が搭載していてもフォーカスが合いにくいのが難点でした。高速で、さらに精度が高い『高速オートフォーカス機能』が搭載しているハンディタイプは他を探してもなかなか見つかりません。
対象物の点検時に画質が荒いと傷やバリを見逃してしまうことがあります。細部までしっかりと観察ができるこのマイクロスコープなら約350万画素の高画質で映像化できます。撮影した画像を使用した資料作成時にもおすすめです。
今見ている映像を残しておきたい、後で確認したいということはありませんか?上司や顧客に観察結果を報告したいときなど、すぐにデータ化できれば便利ですよね。
このオートフォーカスマイクロスコープVIEWTYは撮影機能を搭載しており、アプリならボタン一つで簡単にデータ化されます。保存されたデータは資料作成に使用したり、メールに添付することで、素早い共有が可能です。
スイッチ式で簡単に40倍/100倍/180倍/250倍の4段階で倍率を調整でき、手で持ったままで簡単に切り替えできます。作動距離がディスプレイに表示されるので対象物との距離を調整して観察します。
また本体下部の(+)(-)のフォーカスボタンでピントを合わせる位置の微調整ができます。デジタルズームが約3倍まで可能で、最大750倍まで拡大することができます。
リモコンにはシャッター機能、高速オートフォーカス機能や、オートフォーカスのピントを合わせる場所を指定できる機能もあります。リモコンを使用する場合は、固定しながら作業ができるオプション品のスタンドの使用が便利です。
隙間やコーナーの観察用に小径アタッチメントが付属されています。倍率は100倍固定です。
アプリ上の画面ではオートフォーカスや、静止画・動画のシャッターアイコンがあり画面で操作することができます。またソフトウェアには2画面表示機能が搭載されており、リアルタイム映像と、撮影画像の比較が可能。ソフトウェアには簡易計測機能、コメント入力機能が実装されています。
このオートフォーカスマイクロスコープVIEWTYはペン型で、外出先など場所を限定せずにどこでも持ち運んで使うことができます。またタブレットを使用すると持ち歩きながらの観察・点検が可能です。
面倒なピント合わせの手間が省ける、高速オートフォーカス機能搭載。オートフォーカマイクロスコープVIEWTY(3R-MSBTVTY)の紹介動画です。